【推し活】“某事務所”しか認めない!?私の推しを否定する友人に起きた【まさかの悲劇】とは...!・前編
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読者の実体験をもとにしたエピソードをご紹介!初めてアイドルにハマった私。しかし、特定の事務所しか認めない友人に報告すると、まさかの暴言が…。価値観の違いから関係に変化が訪れます。“推し活”をトラブルに、あなたも共感するかもしれません...!
止まらない無神経な発言!?
その後も友人の態度は変わりませんでした。
「やっぱり私の推しのほうがかっこいい」「ほかのアイドルは好きになれない」といった言葉を繰り返してきます。

私が魅力を伝えようとしても聞く耳を持たず、まったく理解してくれませんでした。
いくら仲がよくても、大切なものを否定され続けるのはつらいものです。私は次第に、彼女と距離を置きたいと感じるようになりました。
しかし、数日後、衝撃のニュースによって状況が激変します…!
原案:Ray WEB編集部
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