【後編】【推し活】“某事務所”しか認めない!?私の推しを否定する友人に起きた【まさかの悲劇】とは...!
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読者の実体験をもとにしたエピソードをご紹介!初めてK-POPアイドルにハマった私。しかし、特定の事務所しか認めない友人に報告すると、まさかの暴言が…。価値観の違いから関係に変化が訪れます。“推し活”をトラブルに、あなたも共感するかもしれません...!
距離を置いた矢先に、衝撃のニュースが...!
<前回のお話>
新しくできた推しを友人に報告したものの、「好みじゃない」と否定されてしまいショックを受けた主人公。
さらに、その後も無神経な発言が続き、好きなものを軽んじる態度に我慢の限界を感じ始めます…。
友人の態度に限界を感じた私は、少しずつ彼女と距離を置くようになりました。
そんなある日、思わぬニュースが目に飛び込んできます。なんと、彼女が熱狂的に応援していたアイドルの熱愛疑惑が報じられたのです。







