【JI BLUE】メンバー全員によるわちゃわちゃトーク♡ 終始大盛り上がりだった「サッカー談義」を一気見せ!

JO1×INI、日本を代表するグローバルボーイズグループ2組から激アツなユニット「JI BLUE」が誕生!そこで今回は、JI BLUEのメンバー全員による「サッカー談義」をお届けします。とにかく楽しそうだった12人のわちゃわちゃトークをぜひお楽しみください♡
夏・汗・JI BLUEはじまる。
HOTなスペシャルユニットにくぎづけ♡
JO1×INI、日本を代表するグローバルボーイズグループ2組からこの夏、激アツなユニットが誕生!グループの垣根を越えて、サッカーがつないだ12人がひとつのチームに。
Rayでしか見ることのできないレアなケミショットも、美しきビジュアルとは裏腹なわちゃわちゃトークも、どちらも沼が深すぎるので、どうぞ落ちる覚悟を♡
12人全員でサッカートーク
お待たせしました!12人のサッカー談義。それぞれの個性が出たり、抱腹エピソードが飛び出たり……とにかく楽しそうです(笑)。
絶賛W杯開催中!オフィシャルアンバサダー・JI BLUEに選ばれたときはどんな気持ちでしたか?
髙塚大夢(以下、髙塚):「こんなにうれしいことはないですし、アーティストをしていてお仕事でサッカーに携われるなんて夢にも思いませんでした。サッカー少年だった当時の自分に言ってあげたい」
後藤威尊(以下、後藤):「最初は僕たちもドッキリで発表があったので、アンビリーバブルな気持ちだったんです」
池﨑理人(以下、池﨑):「森保一監督が急に現れて、『あなたたち、アンバサダーです』と発表されて。うわぁ~!!となって、激アツでしたね。スポーツを音楽で盛り上げるのは、めちゃくちゃ夢だったので、こんなに光栄なことはないなと」
佐藤景瑚(以下、佐藤):「監督が最初に『お願いします。盛り上げてください』とおっしゃったので、『僕たちに任せてください!』という気持ちでした」
田島将吾(以下、田島):「僕もびっくりしました。まさか!って。でも、サッカー経験が少ない僕がいることで、また違う視点で、できることがあるのではとも思いました。すごく楽しく活動させてもらっています」
白岩瑠姫(以下、白岩):「僕もすごく驚いたんですが、ビッグイベントなので、今までサッカーを見たことがない方にも見るきっかけを作れたらうれしいです。日本全体を盛り上げて、みんなで応援するムーブを作っていけたらなと思っています」
ちなみに、みなさんがサッカーを好きになったきっかけや、サッカー大好きエピソードはありますか?
西洸人(以下、西):「まわりがみんなやっていたのは大きいですかね」
河野純喜(以下、河野):「僕も友人きっかけですね。サッカー部以外の友人と遊ぶときは、うまいってチヤホヤされてうれしかった!」
佐藤:「気持ちわかるよ。僕はストリートサッカーにハマりすぎて、試合で一時期いらないタイミングで股抜きを仕掛けて、ベンチに戻されたことがあります(笑)。点を取ることよりも、カッコいい技をキメることに命懸けてた」
池﨑:「(笑)。一番は漫画とアニメかな。『イナズマイレブン』が大好きで、それきっかけです」
金城碧海(以下、金城):「あれヤバいですよね、僕らの時代、あれで作られたと言っても過言ではない。ゲームも好きでたくさんやって、いざ中1で本格的にサッカーを始めたけど、現実はそんなに甘くなかった。
ルールがわからなさすぎて相手チームを翻弄しまくって、学校一怖い先生に放課後呼び出されたんですよ。ヤバい怒られる……と思ったら、ルールブック渡されました。『これ読め』って(笑)」
一同:「ハハハハハ!」
佐野雄大(以下、佐野):「僕は……ボールは友だちっす」
川西拓実(以下、川西):「小学生か!(笑)」
佐野:「(笑)。いや、本当にボールが友だちってくらい、めちゃくちゃ好きだったんです。サッカーボールをネットに入れて、蹴りながら帰ったり。当時使っていたスパイクもきれいに手入れして家に飾ってありますよ」
後藤:「当時、リフティングを学年×10回やるって課題があって、60回連続でできるともらえる帽子欲しさに頑張りました。小2で達成しましたよ!」
川西:「可愛いエピソード。僕は兄が海外サッカー好きで、その影響でハマりました。めちゃくちゃユニフォームを集めていて、今50枚いかないくらい。
この間、仕事で海外に行ったときも、着る用・飾る用・保存用みたいな感じで、同じものを4枚買いました」
與那城奨(以下、與那城):「すごく思うのは、少しでも待ち時間が生まれたら、僕らすぐサッカーをやるんですよ。熱中できるし、我を忘れて遊べるし、終わったら汗だくみたいな。そこがいいですね」
西:「確かによくやっています(笑)。あと思い出したのが、中学生のころ、試合中に足も股関節も痛くなったけどプレーを続けていて、そうしたら途中でファールを受けてフリーキックになったんですよ。
まぁまぁロングな感じで、そこで超クリスティアーノ・ロナウドばりの、無回転の、どっちかっていうと本田圭佑さんくらいのシュートを繰り出して、点を決めると同時に剥離骨折して退場しました」
河野:「えーーー!なにそれ、カッコよ!!」
白岩:「僕、学生時代はプロになりたくて、チームを3~4つ掛け持ちするくらいサッカーにのめり込んでいました。
小学生のころにお世話になってた方が今、日本代表のトレーナーをやっていたり、中村俊輔さんに教えていただいたこともあって。この間、再会して対談できてエモかったです」
一同:「おぉ~~!(拍手)」
サッカー観戦はみんなでワイワイ派、1人でじっくり派ならどっち?
與那城:「楽しいからみんなと観たいですね。基本的には誰かと観てるかも」
髙塚:「同じく。盛り上がるし、点決めたりとかファインプレーがあったとき、一緒に興奮を味わいたい!」
池﨑:「わかります。高校生のときは、友だちと夜中に電話をつなぎながら観ていました。試験勉強はまったくはかどらなかった思い出がある(笑)」
後藤:「前回の試合は、INIのメンバーと一緒に部屋で観戦して、めちゃくちゃ盛り上がりました。勝敗予想とかもしたり。今年も一緒に観れたらいいな。お菓子を準備して備えたいです」
田島:「ピザとかあっても、パーティー感が出てよさそう!」
白岩:「理想はスポーツバーみたいなところに行って、大画面でお酒片手にワイワイ楽しみたいなって。あの雰囲気がいいですよね」
佐藤:「僕は現地一択ですね。あの迫力と観客の声がたまらない。会場の一体感がすごくて、あれは現地ならではだなと。海外の試合も観に行きたいですね~」
川西:「僕はもう絶対家で1人ですね。めちゃくちゃ集中したいし、あんまこう『よっしゃー!』ってやってる姿を見せたくない。恥ずかしいので……(照)。
テレビに向かってめちゃくちゃしゃべっちゃうんです。『あぁ~今のところこうやったなぁ~』とか(笑)」
金城:「僕も結構1人で観ることが多いかも。観戦途中で、自分がサッカーしたくなるんですよ。最後まで見ずに途中で外に出て、ボール触りに行くっていう。結果があんまりわかっていないときもあります(笑)」
一同:「ハハハハハ!」
最後に、暑~い夏にぴったりの曲を教えてください!
佐野:「ケツメイシさんの『夏の思い出』」
白岩:「同じ~!夏が来たなって感じる」
佐野:「夏の夜の空気感と相まって、苦しくなるくらい好きです」
川西:「湘南乃風さんじゃない?夏といえば」
與那城:「僕はもうORANGERANGEさんですね!『上海ハニー』や『イケナイ太陽』!」
河野:「いや、桑田佳祐さんの『波乗りジョニー』でしょ!」
西:「僕はRIPSLYMEさんの『熱帯夜』ですね~」
金城:「いやいやいや、絶対にaikoさんですよ!(『ボーイフレンド』を歌い出す)」
髙塚:「僕も!『花火』、『KissHug』、『キラキラ』!」
田島:「うわぁ~『KissHug』大賛成!!」
右上から時計回りに、後藤威尊、川西拓実、髙塚大夢、白岩瑠姫、河野純喜、佐野雄大、池﨑理人、與那城奨、佐藤景瑚、西洸人、金城碧海、田島将吾。

JI BLUE
サッカー日本代表「最高の景色を2026」オフィシャルアンバサダーとして、グローバルボーイズグループ「JO1」と「INI」からサッカーをこよなく愛する12人が集結!世界一の夢をめざす日本代表の背中を押すスペシャルユニット。
撮影/ISAC(SIGNO)スタイリング/後藤泰司、杉岡奈々子(package)ヘア&メイク/佐々木美香、島田聖香、藤原萌、見戸亜由菜(JO1分)菊井美月、鈴木望恵扇、奈良岡凪咲(以上MASTER LIGHTS・INI分)取材・文/アンドウヨーコ、鈴木恵
あわせて読みたい









