進化を続ける美人化の源♡【乃木坂46・金川紗耶】の“美にまつわるエトセトラ”を深堀り!

会うたびに美しさに磨きがかかっている、我らがやんちゃん。可愛くて、努力家で、気づかいも抜群!一度ハマったら抜け出せない、さや沼の秘密って?そこで今回は、乃木坂46・金川紗耶が語る「美にまつわるエトセトラ」をお届けします。ファン必見のアンサーをぜひチェックしてね♡
進化を続ける美人化の源♡
日に日にあかぬけて、輝きを増すやんちゃんの美にまつわるエトセトラ。どうすればそんなに進化し続けられるの?その答えを彼女の言葉から導いてください♡

私のあかぬけは、間違いなくRayきっかけですね!
「私が上京したのは18才のとき。当時はメイクといってもリップとチークしか知らなかったし、洋服も毎日のようにお母さんに電話をして『なにを着たらいい?』って聞いていて。
自分のコーデ力に自信がなかったし、着たいと思うような洋服すらわからなかったんです。だからあの頃の写真なんて、恥ずかしすぎてもう見れないです(笑)。
おしゃれやメイクへの意識が変わったのはそれこそRayの専属モデルになって1年ぐらいたってから。
いろんな洋服やコスメに実際触れることで、自分に似あうファッションやメイクがわかってきたというか……。私のあかぬけは、間違いなくRayきっかけですね!
ありがたいことに最近『キレイになったね』と言っていただけることがあるんですけど、その自覚は全然ないし、アイドルのときの自分がキレイだと思ったことはないんです。
ただ、モデルとしての写真を見たときに『あ、可愛い』と思うことは増えてきたので、私自身というよりメイクさんや、まわりのスタッフさんがすごいんだと思います。とはいえ、キレイになるためにいろいろ気をつけてはいます!
最近だとサラダボウルにハマって、シーザーサラダにアボカドを追加して食べています。それから自炊もするようになったんですけど、それによって肌の治安はかなりよくなりました。
あとはお風呂に浸かりながらパックや美顔器を使ったり、可能な限り21時に寝るようにしたり、ヘッドスパで髪質改善をしたり。
でも、全部頑張ってやっているというよりは、やりたいことをやって美を育てているっていう感覚に近いかもです。
内面的なことで言うと、自分の気持ちに嘘はつかない、無理をしないということを心がけています。
私はどんなことでも常に楽しみたいっていう気持ちが強いので、どんなに小さなことでも『あ、ラッキー』と思えたらうれしいし、そういうポジティブな思考が少なからず美にもつながっている気がします♡
キレイになりたいという意識があるだけでも自分を成長させるきっかけになると思うので、これからも納得のいく生活を送りながら、美を追求していこうと思います」
撮影/永瀬沙世 スタイリング/伊藤ミカ ヘア&メイク/辻村友貴恵(ende)モデル/金川紗耶(本誌専属)取材・文/アンドウヨーコ 撮影協力/バックグラウンズファクトリー
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