【後編】「絶対もう関わらないほうがいいよ」友だちが私の悪口を投稿!?親友からの忠告の裏に隠されていた【恐ろしい事実】とは...!
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読者の実体験をもとにした衝撃エピソードをご紹介!仲の良いゼミの友人と平和に過ごしていた主人公。しかし、あるSNS投稿をきっかけに、信じていた友情が少しずつ崩れてしまって…?
勇気を出して本人に確認!
<前回のお話>
ある日自分の悪口が書かれたSNSアカウントを発見してしまった主人公。
仲の良い友だちからも「絶対関わらないほうがいい」と言われたけれど…?
この後、主人公がとった行動とは…!?
悩んだ末、私は高校時代の同級生に直接連絡をすることにしました。
緊張しながらも、「こんな投稿があったんだけど、なにか知ってる?」とスクリーンショットを添えてメッセージを送ったのです。
すると、しばらくしてすぐに彼女から電話がかかってきました。

彼女は驚いた声で、「え!?そんなの絶対書いてないよ!そもそもそのアカウント、私のじゃない」と強く否定。
さらに詳しく話を聞いていくうちに、ある違和感に気づきました。
投稿に使われていた写真が、彼女しか知らないはずのものではなく、“もっと身近な場所”から撮られたようなアングルだったのです。
そこで私は、ふとある恐ろしい可能性に思い至りました。






