【後編】「私たちって付きあってるよね?」彼に勇気を出して聞くと...【とんでもない発言】をされて、主人公絶句!?
COMIC

読者の実体験をもとにした衝撃エピソードをご紹介!何度もデートを重ね、まるで恋人のような時間を過ごしていた彼。しかし、はっきりとした言葉は一切なく、曖昧な関係に不安を抱くように…。勇気を出して関係を確かめた瞬間、思いもよらない事実が明らかになります。
涙のあとに決意したある選択!
<前回のお話>
恋人のような関係だけど告白してくれない彼。
思い切って関係を確認すると、信じられない答えが返ってきてしまいました。
この後、主人公がとった行動とは…!?
家に帰った私は、悔しさと悲しさで涙が止まりませんでした。
「なんであんな人を好きになってしまったんだろう」
そう思うほど傷ついていましたが、同時に「これ以上、不誠実な人に振り回されたくない」とも強く感じたのです。
私は彼との連絡をすべて断ち、自分のために時間を使うことを決意しました。

少しずつ“彼中心”だった毎日を手放していくうちに、不思議と気持ちも前向きになっていきました。
そして気づけば、あれほど苦しかった執着や未練は、すっかり消えていたのです。






