「私たちつきあってるよね?」曖昧な関係に悩んでいた私…【都合のいい女】扱いに反撃すると、予想外の展開が!?・前編
COMIC

読者の実体験をもとにした衝撃エピソードをご紹介!気になっている彼と何度もデートを重ね、すっかり両思いだと思っていた私。しかし、関係をはっきりさせようとすると、彼の口から耳を疑うような言葉が飛び出して…!
勇気を出して彼の本音を確かめると…
曖昧な関係に耐えきれなくなった私は、ある日のデートの帰り道、思い切って彼の気持ちを確かめることにしました。
ドキドキする胸を抑えながら、「私たちって、つきあってる……よね?」と控えめに尋ねてみたのです。笑顔でうなずいてくれると期待していた私に対し、彼の返答は信じられないものでした。
彼は少しも悪びれる様子もなく、「えっ、つきあうとかないでしょ(笑)」と軽く笑い飛ばしたのです。

その瞬間、私の頭は真っ白になりました。彼にとって私は大切な存在でもなんでもなく、ただの都合のいいキープ扱いでしかなかったのです。
彼の思わせぶりな態度に、私は男性不信になりそうなほど深く落ち込みました。
そしてこのあと、怒涛の展開に…!
原案:Ray WEB編集部
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