「私たちつきあってるよね?」曖昧な関係に悩んでいた私…【都合のいい女】扱いに反撃すると、予想外の展開が!?・前編
COMIC

読者の実体験をもとにした衝撃エピソードをご紹介!気になっている彼と何度もデートを重ね、すっかり両思いだと思っていた私。しかし、関係をはっきりさせようとすると、彼の口から耳を疑うような言葉が飛び出して…!
曖昧な関係にモヤモヤ
私には、以前からとても気になっていた彼がいました。頻繁に連絡を取りあい、何度も2人きりでデートを重ねる関係にまで発展。
一緒に食事に行くだけでなく、手をつないだり、恋人のような発言もあったのです。当然のように、私は「私たちはもうつきあっているのだ」と信じきっていました。
しかし、よく考えてみると、彼からは一度もはっきりとした告白の言葉をもらっていなかったのです。
ときが経つにつれて、私の心のなかに少しずつ「この関係はいったいなんなのだろう」という不安の種が芽生え始めていきました。







