気づけば最高の思い出に♡ 夏をもっと楽しむための【花火事情】をCHECK!
CULTURE

イベントいっぱいの夏だけど、結局一番思い出に残るのはその場の軽いノリから始まったできごとだったり…。そこで今回は、夏を楽しみつくしたいみんなに聞いた「花火」に関するお話をご紹介します!これを読んで、夏の思い出をたくさん増やしちゃお♡
花火はその場のノリで
飲みからの帰り道や、旅先で。コンビニの店先に並ぶカラフルな袋に目が留まる。
「花火、やっちゃう?」軽いノリで始まる夏の寄り道。
両手いっぱいに花火を持ったり、線香花火の長さを勝負したり。大きなイベントじゃないし、映える予定だったわけでもない。
それなのに、みんなで笑いながら過ごすこの時間が、気づけば夏の思い出になっている♡
HANABI! iN SUMMER VACATiON.
新藤利沙さん(会社員・25才)
「みんなで海辺で花火をして、途中でコンビニに気になる彼と2人で買い出しに行く。そんな憧れシチュエーションをこの夏体験してみたい♡」
丹野咲さん(大学2年)
「花火大会やお祭りを見つけて、その場のノリで行くことになったときのワクワク感がだいすき♡」
杉本奈々さん(大学3年生)
「いつも、コンビニでながめるだけだから、この夏は絶対花火やるんだ!」
あおさん(会社員・24才)
「気になる彼に花火の火をもらってドキドキしたい。なぜか、花火は男女でやりたいなって思っちゃう!」
小林真緒さん(会社員・26才)
「茅ヶ崎まで海をめざしてドライブ!夕日を見たあとに海辺で花火をしたのが人生最高のドライブコースでした」
撮影/今城純 スタイリング/杉本奈穂(KIND)ヘア&メイク/竹内春華 モデル/本田紗来、中川紅葉(ともに本誌専属)
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