【後編】【友だちトラブル】久しぶりの再会なのに...彼氏からの電話を優先。友人がとった【ありえない行動】とは!?
COMIC

読者の実体験をもとにした衝撃エピソードをご紹介!ひさしぶりに集まった高校時代の友人たち。しかし、ひとりの友人が彼氏との電話を優先し続けたことで、楽しいはずの時間は少しずつ気まずい空気へ変わっていきました…。
置いていかれたような寂しさ
<前回のお話>
高校時代の友人3人で久しぶりに集まり、思い出話に花を咲かせていました。しかし途中で友人が彼氏からの電話を受けて席を外し、なかなか戻ってきません。
心配して様子を見に行くと、友人は彼氏と長時間楽しそうに電話を続けており、主人公は驚いてしまうのでした――
ようやく戻ってきた友人は、悪びれる様子もなく「ちょっとケンカしててさ」と笑っていました。
でも、私たちはすでに食事を終えかけていて、楽しかった空気もどこか消えてしまっていたのです。
彼氏との時間を大切にしたい気持ちは理解できましたが、せっかく久しぶりに集まれたのに、私たちとの時間はあと回しなのだと感じてしまいました。

友人は会話の途中でも彼氏からの連絡を気にしていて、その姿に少し距離を感じるようになっていました。






