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【同志社女子大学】大学生活が華やぐ!コピーダンスサークルの魅力とは?

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【同志社女子大学】大学生活が華やぐ!コピーダンスサークルの魅力とは?
『UNIDOL(ユニドル)』とは各大学を代表する"アイドルコピーダンスサークル"が出場する史上初のアイドルコピーダンスコンテスト。今回は決戦出場グループである、同志社女子大学の「Pichicart(ぴちかーと)」に迫ります!これを読めば彼女たちのエネルギーであなたも勇気づけられるはず♡

UNIDOLとは…?

各大学を代表する"アイドルコピーダンスサークル"が出場する史上初のアイドルコピーダンスコンテスト。

その名はUniversity Idol(女子大生アイドル)から由来。全国にある女子大生アイドルコピーダンスサークルが一堂に介すこと、一夜でさまざまなアイドルの曲で盛り上がれることから話題に。

過去の大会のシークレットゲストには、AKB48 Team8、NMB48、SKE48、HKT48、アンジュルム、=LOVEなどがいる。

Profile

大学名:同志社女子大学

グループ名:Pichicart(ぴちかーと)

Twitter:@pichicart3
Instagram:@pichicart3

Check!1 自己紹介をお願いします!

私たちはチーム名の由来でもある桃の花言葉「天下無敵」にふさわしいチームになるべく、UNIDOLでの全国制覇を目標に掲げています

現在は10期生3人、11期生5人、12期生4人の計12名に加えマネージャー数名で活動しています。応援よろしくお願いします!

Check!2 グループのアピールポイントは?

Pichicartは現在、10・11・12期生が現役メンバーとして活動していますが、歴代の先輩方との交流が盛んで伝統のあるグループです。

そのため、大会の際には多くのOGの方やそのご家族がステージを見に来てくださるなど、縦のつながりが強いように感じます。

また、メンバーそれぞれの個性が強く、幅広い楽曲をコピーできるところもPichicartのステージの特徴です。

Check!3 『UNIDOL』に出場することになったきっかけを教えてください

なほなほさん

中学生のころからモーニング娘。の鞘師里保ちゃんが大好きで、ライブ映像を見たりコンサートに足を運んでいました。大学入学後、自身の大好きなハロー!プロジェクトを同じように好きな友達が欲しいと思い、Pichicartに加入したんです。

Pichicartに加入後、チームがUNIDOLという大会に出場していることを知り、2020年の冬大会に出場したところステージで踊る楽しさを感じました。以降、全ての大会に出場しています。

Check!4 『UNIDOL』に出場してよかったと感じることはなんですか?

UNIDOLで優勝することは多くの活動の中でも、最もうれしい瞬間です。また、人生で初めて立つような大きなステージに決勝戦で立ったときもとても感動しました。

前大会の決勝戦の会場であった中野サンプラザホールは、モーニング娘。もよくコンサートを行っており、推しと同じステージから見た景色は忘れられないものとなりました。

Check!5 好き、または尊敬しているアイドルがいたら教えてください!

なほなほさん

元モーニング娘。の鞘師里保ちゃんです!!鞘師里保ちゃんが加入後初めて参加したコンサートでのパフォーマンス映像を見て、とても衝撃を受けたのを覚えています。

それまでアイドルにはあまり興味がありませんでしたが、鞘師里保ちゃんのもつ唯一無二のカッコよさにとても惹かれ、ずっと応援したいと思いました。

Check!6 決勝に進出することが決まったときの気持ちは?

決勝という大きな舞台で大好きなメンバーと踊れることが、とてもうれしかったです。

ほぼ毎日の練習に加え、ステージの構成や演出に関する作業なども重なり大変でしたが、決勝進出チームとして名前を呼ばれほっとしました。たくさんの応援をしてくださった方々に感謝の気持ちでいっぱいです!

Check!7 決勝に向けて意気込みを一言!

私たち10期生にとってはラストUNIDOLで、現体制での決勝出場は最後となります。このメンバーで踊れる喜びを噛みしめながら優勝を目指し、記録にも記憶にも残る最高のステージにしたいです。応援よろしくお願いします♡

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