「この写真の感じ、なんか怪しいよ」友人のすすめで【マッチングアプリ】を始めることに。しかし、厳しすぎるアドバイスにうんざりしてしまって...!?・前編
COMIC

読者の実体験をもとにした衝撃エピソードをご紹介。親友に勧められて、初めてマッチングアプリを始めた主人公。しかし、気になる男性を見つけるたびに、友人から厳しいダメ出しが飛んできます。あまりの厳しさに「私に恋人を作らせたくないのでは?」と疑い始めた主人公でしたが、そこには友人なりの深い理由が隠されていました。
突然のマッチングアプリデビュー!
大学の授業が終わった後、私はいつものように親しい友人とカフェへ立ち寄りました。お互いの近況を話しながら、のんびり過ごしていたときのことです。
友人が突然、「実は最近、マッチングアプリを始めたんだよね」と打ち明けてきました。
驚く私に、友人は、「今の時代はアプリが普通だし、意外と素敵な人も多いよ!絶対やったほうがいいって!」と熱心に勧めてきます。
当時の私は恋愛から少し遠ざかっていて、出会いもありませんでした。友人の勢いに背中を押され、半信半疑ながらも、その場でアプリをインストール。
こうして、私のマチアプ生活が始まりました。







