【後編】「あなたにこの気持ちはわからないよ」食事中もずっとスマホに夢中な友人。相談に乗った私に、耳を疑う【とんでもない発言】を…!?
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読者の実体験をもとにした衝撃エピソードをご紹介。久しぶりに再会した友人との楽しい食事。しかし、ケンカ中の彼氏との連絡に夢中になった友人は、食事中もスマホばかり見続け、ついには思いもよらない言葉を主人公へ投げかけます。身勝手な行動に振り回された、驚きの体験談です。
友人の帰りを待ち続けたけど...
友人が店を出てから数十分。私はひとりで席に座り、帰りを待ち続けました。
しかし、何度メッセージを送っても返信はなく、友人が戻ってくることはありません。やがて閉店時間となり、店員さんから退店を促されてしまいました。

結局、私は友人の分も含めて食事代を支払い、ひとりで店を後にすることに。
彼氏を優先するあまり、友人への思いやりを完全に失ってしまった彼女とは、もう付きあっていけない。
そう感じた私は、その日のうちに連絡先を削除し、静かに縁を切ることを決めました。
いかがでしたか?
どんなに恋人とのトラブルで余裕がなくても、目の前にいる相手への思いやりを忘れてはいけません。
親しい間柄だからこそ、相手を大切にする気持ちを忘れないことの大切さを考えさせられる体験談でした。
原案:Ray WEB編集部
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