「正直使えないね」憧れのインターン初日。厳しいひと言を浴びせられ、落ち込む主人公。すると【まさかの救世主】が...!?・前編
COMIC

読者の実体験をもとにした衝撃エピソードをご紹介。憧れの企業でインターンを始めたものの、初日から厳しい言葉を浴びせられ、自信を失ってしまった主人公。職場で孤立し、追い詰められた彼女を救った、思いがけない人物とは――。
誰にも頼れない毎日
その言葉に傷つきながらも、「ここで諦めたくない」と自分を奮い立たせ、翌日以降も必死に出社を続けました。
しかし、上司の態度はさらに冷たくなり、質問をしてもまともに取りあってもらえません。
周囲の社員も上司を気にしているのか、誰も声をかけてくれず、私は職場で完全に孤立してしまいます。

ある日の昼休み、誰もいない給湯室でひとり涙を流し、「もう辞めたほうがいいのかもしれない」と思うほど、心は限界に近づいていました。
上司からの厳しい対応によって、自身を失ってしまった主人公。後編では、そんな彼女にさらなるピンチが…!?
原案:Ray WEB編集部
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