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【最後にスカッと!】「新規が私に意見するなんて100年早い」グッズ列に現れた【自称・古参ファン】。とんでもない発言に、一同ドン引き...!

【最後にスカッと!】「新規が私に意見するなんて100年早い」グッズ列に現れた【自称・古参ファン】。とんでもない発言に、一同ドン引き...!

読者の実体験をもとにした衝撃のエピソードをご紹介!待ちに待った推しのデビューライブ当日、グッズ列で突然割り込みをしてきた自称・古参ファン。信じられない主張に会場は騒然となりますが、最後には思わぬ結末が待っていましたーー。

待ちに待ったデビューライブ!

ずっと応援してきた推しグループのデビューライブ当日。

私は同じグループを応援している友人と朝早くから会場へ向かい、限定グッズを買うため長い列に並びました。

「なにを買おうかな」「今日のセットリスト楽しみだね」

そんな話をしながら待つ時間も幸せで、周囲も同じようにライブを心待ちにするファンばかり。会場は期待に満ちた温かい空気に包まれていました。

ところが、あと少しで順番というタイミングで、突然ひとりの女性が横から列へ割り込んできたのです。

あまりにも自然な行動に、私も友人も一瞬なにが起きたのか理解できませんでした。

友人が「ここは私たちが並んでいた列なので、最後尾へお願いします」と丁寧に声をかけると、その女性は私たちを見下すように笑い、信じられない言葉を口にしました。

「古参だから優先されて当然」と、身勝手な主張

女性は突然、「最近ファンになった新規が私に意見するなんて100年早い」と言い放ち、自分はインディーズ時代から応援している"古参ファン"だと誇らしげに語り始めました。

さらに、「昔から支えてきたファンにはグッズを優先して買う権利がある」と、自分勝手な理屈まで主張し始めたのです。

もちろん、そのようなルールは存在しません。

しかし女性は私たちの話を一切聞こうとせず、そのまま列に居座り続けました。

周囲のファンからも「割り込みはダメでしょ」「信じられない」と困惑の声が上がりましたが、女性の威圧的な態度に誰も強く注意できません。

せっかくのデビューライブにもかかわらず、その場だけ重苦しい空気に包まれてしまいました。

私たちもこれ以上騒ぎを大きくしたくないと思い、「もう関わらないほうがいいかもしれない」と諦めかけていたのです。

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