【後編】【合コン】「正直つまらない」男性陣に本音を伝えると、トイレに逃げられた!?半年後【まさかの反撃】を…!
COMIC

読者の実体験をもとにした衝撃のエピソードを紹介!友人に誘われて参加した合コン。ところが、そこに現れたのは、自分語りとマウントばかりを繰り返す残念すぎる男性陣でした。波乱の飲み会の結末とは……?
偶然の再会でまさかの展開に!?
<前回のお話>
友人の誘いで、合コンに参加することになった主人公。
しかし、序盤から自慢ばかりする男性陣に辟易してしまいました。
その半年後、まさかの場所で再開することになるのですが…?
あの日、彼らは「トイレに行ってくる」と言い残したまま、なんと高額な飲食代を私たちにすべて押しつけて逃げてしまったのです。
残された私と友人たちは、怒りと呆れで言葉を失いました。
それでもお店に迷惑をかけるわけにはいかず、泣く泣く全員分の会計を済ませて帰ることに。
そんな散々なハズレ合コンの記憶も、少しずつ薄れかけていた半年後のことです。

休日に友人たちとおしゃれなカフェでお茶をしていると、どこかで見覚えのある男性グループが視界に入りました。
よく見ると、なんとあの夜、私たちを置き去りにして逃げたマウント男性たちだったのです。
彼らは別の女性たちを相手に、あの日とまったく同じような自慢話を得意げに繰り広げていました。






