【セクハラ】「彼氏いるの?」→「いないですよ」やさしい男性社員が突然豹変…なに気ないひと言をきっかけに、【恐ろしい事態】に!?・前編
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読者の実体験をもとにした衝撃エピソードをご紹介!スーパーでアルバイトをしていた主人公は、やさしく接してくれていた年うえの男性社員から突然異常な好意をむけられるようになります。軽い雑談のつもりで答えたひと言が、恐ろしいトラブルの始まりでした…。
なに気ない会話から始まった悪夢
私はスーパーでアルバイトをしており、職場の人間関係にも恵まれて楽しく働いていました。
そんなある日、いつもやさしく接してくれる年うえの男性社員から、休憩中に「彼氏いるの?」と聞かれたのです。
私は軽い世間話だと思い、「いないですよ」となに気なく答えました。しかし、その瞬間に見せた彼の意味深な笑みに、私は少しだけ嫌な予感を覚えます。

このときはまだ、そのひと言が大きなトラブルにつながるとは思ってもいなかったのです。






