【後編】【セクハラ】「彼氏いるの?」→「いないですよ」やさしい男性社員が突然豹変…なに気ないひと言をきっかけに、【恐ろしい事態】に!?
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読者の実体験をもとにした衝撃エピソードをご紹介!スーパーでアルバイトをしていた主人公は、やさしく接してくれていた年うえの男性社員から突然異常な好意をむけられるようになります。軽い雑談のつもりで答えたひと言が、恐ろしいトラブルの始まりでした…。
エスカレートする恐怖のセクハラ行為
<前回のお話>
スーパーで楽しく働いていた主人公。ある日、年うえの男性社員に「彼氏いるの?」と聞かれ、なに気なく「いません」と答えました。
しかし翌日から彼の態度は急変。必要以上に距離を詰めたり、連絡先を聞いたりと馴れ馴れしい行動が増えていきます...。
彼の行動は日に日にエスカレートしていき、ついには業務中に人気のない倉庫へ連れて行こうとしてくるまでになりました。
私は恐怖を感じ、「やめてください!」と必死に抵抗しましたが、彼はまったく悪びれる様子もありませんでした。
さらに、私の拒絶さえも照れているだけだと勘違いしているようで、話が通じないことに強い恐怖を覚えました。

このままでは危険だと感じた私は、誰かに助けを求める決意をしたのです。






