【後編】「俺の酒が飲めないのか!」職場の飲み会で若手に無理やり酒を強要する時代錯誤な上司。すると後輩を庇った私に怒りの矛先が向き、まさかの勝負に発展!?誰も予想していなかった【衝撃の結末】へ…!
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読者の実体験をもとにした衝撃エピソードをご紹介。会社の飲み会で、若手にお酒を無理やり飲ませようとする上司。体質的に飲めない後輩をかばった主人公は、思わぬトラブルに巻き込まれていきます。
始まったお酒勝負、そしてまさかの展開に!
<前回のお話>
社会人4年目の主人公。ある日の飲み会に参加すると、若手に酒を強要する上司が暴走してしまいます。
飲めない後輩を庇い代わりに飲むと怒りを買い、「勝負しろ」と強い酒を次々注文される事態に...。
そしてこの後、まさかの展開が!?
「ほら、どんどん飲め!」と上司は煽ってきます。いざ飲み始めると、上司はみるみる顔が赤くなり、明らかにペースが落ちていきました。
一方で、実は私はかなりお酒に強いタイプ。普段通りのペースで、淡々と飲み続けていました。やがて上司は限界に近づき、呂律も怪しくなってきます。
そこで私は「まだいけますよね?」とあえてグラスを満たしました。意地になった上司はそのまま飲み干し、ついに完全に泥酔。

すると突然、部長への不満をべらべらと話し始めたのです。私はすぐにスマホを取り出し、その様子を動画で記録しました。






