韓国人彼氏からの連絡が急減。違和感を抱えたままサプライズ渡韓すると、部屋には見知らぬ女性が!?その瞬間、想像を絶する【大修羅場】に発展して...!

読者の実体験をもとにした衝撃のエピソードを紹介!日本と韓国での遠距離恋愛。毎日愛を囁いてくれていた彼氏でしたが、ある時期から連絡が急減します。不安になりサプライズで韓国の彼の部屋へ向かうと、そこには想像を絶する衝撃の光景が広がっていました。
ストーカー扱い!?彼の最低すぎる裏の顔が発覚
彼の言い訳を聞きながらも、隣にいた女性の服に目が止まりました。
彼女が着ていたのは、私が彼に送ったはずの日本限定のブランドパーカーだったのです。

混乱していると、女性が「この人誰?もしかして、あなたが言ってた日本のストーカー女?」と不機嫌そうに言いました。
その言葉で、すべてを理解しました。彼は現地の彼女に、私のことを「しつこいストーカー」だと嘘をつき、私からのプレゼントまで渡していたのです。
怒りで頭が真っ白になりながらも、私は彼のスマホを奪い取り、ある行動に出ました。
証拠を突きつけて反撃!最低男に下した痛快な結末
画面を確認し、自分宛てに送られていたメッセージの履歴を、2人に見せつけます。
そこには「僕には君しかいない」「早く日本に会いにいきたい」といった、毎日のメッセージのやり取りが残っていました。
真実を知った女性は激怒し、「最低のクズ男!」と彼にお酒をぶちまけます。

私は「『連絡の頻度は愛情の証』なんでしょ?彼女と一緒にいるから私に連絡できなかったんだね」と皮肉を込めて言い放ちました。
泣きついてくる彼を突き飛ばし、私はその場で自分が贈ったプレゼントをすべて回収。そのまま部屋を後にしました。
私はその後の滞在をひとりで楽しみ、気持ちを切り替えて帰国。後日、彼は現地の彼女にもフラれ、周囲からも距離を置かれたと聞きました。
いかがでしたか?甘い言葉や態度だけでは、本当の気持ちは見えないこともあるのかもしれません。違和感を見過ごさず、自分の気持ちを大切にすることの大切さを感じさせられるエピソードでした。
原案:Ray WEB編集部
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