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「That’s a wrap」の意味は?ひと区切りついたときに使いたい!【1分英会話】

「That’s a wrap」の意味は?ひと区切りついたときに使いたい!【1分英会話】

ネイティブも使ってる!知っていたらかっこいい英会話フレーズを毎日ひとつ勉強しませんか?簡単な単語で構成されているのに、意外と意味を知らない...そんなフレーズをご紹介します!

「That’s a wrap」の意味は?

意外と難しいこのフレーズ。

直訳しても、意味が通じません。

あなたはこのフレーズの意味がわかりましたか?

正解を知りたい人は、もう少しスクロールしてみてください。

果たして、正解は?

正解は「これで終わり!」でした!

授業、部活、バイト、ミーティングなど、なにかがひと区切りついたときに使えるフレーズ。

もともとは、映画やテレビ番組の撮影が終わったときに、監督が「That’s a wrap!」と言って、撮影の終わりをスタッフや俳優に伝えるときに使っていたんだとか。

「I hope you all enjoyed today’s lesson. That’s a wrap for today!」
(今日のレッスン楽しかったかな?今日はこれでおしまい!)

あなたはわかりましたか?

毎日1分英会話で、知って得するフレーズを学びましょう!

※解答は複数ある場合があります。

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ライターRay WEB編集部

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