【本田紗来】姉妹の仲良しエピソードにも注目♡ Ray㋲になって開花した「メイク熱」をフカボリ!

高校3年生、本田紗来のオトナになっていく過程を追いかける連載企画。今回は、紗来のRay㋲になって開花したという“メイク熱”をフカボリします。モデルのお仕事での経験が、プライベートの意識を変えるきっかけになったんだとか。“本田姉妹”の仲良しエピソードにも注目♡
本田紗来のまっさら vol.4
高校3年生、 10代の純粋で“まっさら”な本田紗来。 日常のなかであらゆることを吸収し、 少しずつオトナになっていく過程を追いかける企画。
2025年、 Rayモデルに加入した紗来はこの1年でメイク熱が開花したそう。そのメイク熱について、 語ります!

今月のテーマ:Ray㋲になって開花したメイク熱
Rayの現場に来るとメイクの勉強ができる
「この連載が始まったときから、メイクについて語りたいと思っていたの♡
というのも、私はまだ学生だし学校のある日はメイクをしないから、お仕事のときだけメイクをするっていうのが普通だったけど、この1年でその日常に変化がありました!
まず、Rayモデルになったことで、ヘア&メイクさんにトレンドのメイクをしてもらう機会が増えて、現場で教えてもらうようになりました。
やっぱり可愛くしてもらうと気分が上がるし、自分の可能性を引き出してもらえて『普段からこの顔で過ごしたい!』と思うようになったんです。
少し前までは、お休みの日にメイクをしてお出かけする母や姉の気持ちがわからなかったけど、今は私も積極的にメイクをしたいと思えるようになりました!
ヘア&メイクさんに教わるだけじゃなくて、姉の真凜におすすめのコスメを聞いたり、雑誌のコスメページを読んだり、SNSで情報を収集してコスメを集めるのも楽しいなって最近はすごく思います」
大好きなピンクメイクを極めた1年だった
「私自身ピンクが好きだし、肌のタイプ的にもピンクがあいやすいのか、ヘア&メイクさんにしていただくのもピンクメイクが多いけど、オレンジメイクやハネ上げラインは似あうのかな?って未知な部分もたくさんある。
今後はそういう『紗来っぽい』以外のメイクをRayでも、私生活でも挑戦していきたい。そうやって、メイクを好きになればなるほど、新しい自分に出会えることにもワクワクしています♡」
Check!SARA’S BEST COSME
「メイク熱が高まった私のベスコスたち♡ 基本、カラーはピンクを選びがち。 韓国アイドルの方のメイクに憧れがあるので、Wonjungyoやdasiqueなど韓国コスメが多いのも特徴かな。
中顔面を短く見せたくて、シャドウは控えめに涙袋を盛るメイクにハマり中! まつ毛もしっかり盛るようにしていて、最近ピンセットで束感を作れるようになりました♡」

撮影/tAiki スタイリング/稲葉有理奈(KIND) ヘア&メイク/辻村友貴恵(ende)モデル/本田紗来(本誌専属)
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