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一旗プロデュース「岡崎デジタルアートナイトフェスティバル ワークショッププログラム」を愛知県岡崎市で開催。国際的なトップクリエーターを講師に迎え、高校生以上の学生クリエーター対象のワークショップ。

一旗プロデュース「岡崎デジタルアートナイトフェスティバル ワークショッププログラム」を愛知県岡崎市で開催。国際的なトップクリエーターを講師に迎え、高校生以上の学生クリエーター対象のワークショップ。

株式会社一旗 HITOHATA,INC.
文化庁「日本博」採択事業。2022年10月29日(土)・30日(日)の2日間開催、参加無料。グループワークで制作したプロジェクションマッピング作品を岡崎城大手門に投影。

株式会社一旗(代表取締役:東山武明)がプロデュースする「岡崎デジタルアートナイトフェスティバル ワークショッププログラム」が2022年10月29日(土)・30日(日)、OTO CLUB(愛知県岡崎市)で開催されます。主催は岡崎市・岡崎市ナイトタイムエコノミー推進協議会。 この催しは、国際的なアートディレクター/デジタルアーティストのジャック・ハン氏などを講師に迎え、次世代クリエーターを対象に芸術としてのデジタルアートと技術としてのプロジェクションマッピングのスキルをグループワークで高めるとともに、徳川家康生誕の地・岡崎城の表玄関で幅16.4メートル・高さ11メートルの大手門に、グループで制作したプロジェクションマッピング映像を投影します。 対象は高校生以上の学生で、参加は無料、事前申し込みが必要です。 募集定員は50名で応募者多数の場合は参加者を主催者で選考させていただきます。 国際的なトップクリエーターと次世代クリエーターの交流・共創により創造性・技術力をレベルアップさせるとともに、岡崎城大手門に作品を投影できる貴重な機会です。ぜひご参加ください。



開催概要

【名称】 岡崎デジタルアートナイトフェスティバル ワークショッププログラム

【日時】 2022年10月29日(土)13:00~18:00 10月30日(日)10:30~20:00
※両日とも開始から終了までの時間参加いただける方が対象となります。
※雨天の場合は岡崎城大手門でのプロジェクションマッピング投影を中止する場合があります。その場合、後日投影します。

【会場】 OTO CLUB(愛知県岡崎市上明大寺町2-14-1 OTO RIVERSIDE TERRACE 北棟3F)

<アクセス>
公共交通機関:名鉄「東岡崎駅」より徒歩約3分
車:東名高速道路「岡崎IC」より約10分
新東名高速「岡崎東IC」より約25分
※車の場合は「OTO RIVERSIDE TERRACE」駐車場をご利用ください(有料)。

【講師】 ジャック・ハン(アートディレクター/デジタルアーティスト)ほか

【参加資格】
・高校生以上の学生の方(高校生・大学生・短期大学生・専門学校生・大学院生・社会人学生など)
・PCまたはタブレットをお持ちで「Adobe Photoshop」「Adobe Premiere」「Adobe After Effects」いずれかのソフトウェアがインストールされており使用できる方(レベルは問いません)
・英語のレベルは問いません(講師は英語をメインに話しますが、随時司会者または別の講師が日本語で補足します)

【参加方法】
・参加は無料、事前申し込みが必要です。
・以下の応募フォームより必要事項を入力のうえご応募ください。
(「岡崎デジタルアートナイトフェスティバル ワークショッププログラム」応募フォーム)
https://www.okazakinight.jp/contact/workshop
・募集定員は50名で応募者多数の場合は参加者を主催者で選考させていただきます。
・応募後、1週間以内を目安に参加の可否をご連絡します。
・募集期間は2022年9月23日(金・祝)~10月26日(木)を予定しておりますが、募集定員になり次第募集を締め切ります。
・応募いただいても参加いただけない場合がありますので、あらかじめご了承ください。
・以下の参加規約への同意が参加の条件になります。あらかじめ同意のうえお申し込みください。
(参加規約)
https://drive.google.com/file/d/1lbYDOiPtDgbL13skqvpTQBE1U6iRGpTc/view?usp=sharing
・両日とも開始から終了までの時間参加いただける方が対象となります。
・グループでの応募はできません。また、応募者ご本人以外の名前、メールアドレスなどでの応募はお断りいたします。
・お使いのメールアドレスの迷惑メール設定などの影響によりメールが受信できない場合がありますので、必要に応じて「@okazakinight.jp」からのメールが受信できるよう設定を行なってください。

【内容】 国際的なアートディレクター/デジタルアーティストのジャック・ハン氏などを講師に迎え、次世代クリエーターを対象に芸術としてのデジタルアートと技術としてのプロジェクションマッピングのスキルをグループワークで高めるとともに、徳川家康生誕の地・岡崎城の表玄関で幅16.4メートル・高さ11メートルの大手門に、グループで制作したプロジェクションマッピング映像を投影します。



【ご参加の方へのお願い】
・ご参加の際はマスクの常時着用・咳エチケットにご協力をお願いします。
・他の人との間隔をできるだけ空けてご覧ください。
・発熱等により体調がすぐれない方、新型コロナウイルス感染症陽性と判定された方及び濃厚接触者に該当する方、帰国・入国後の自宅等待機期間に該当する方は参加をお控えください。

【「岡崎デジタルアートナイトフェスティバル」公式ウェブサイト】 https://www.okazakinight.jp/

【主催】 岡崎市・岡崎市ナイトタイムエコノミー推進協議会
【企画制作】 株式会社一旗
【共同制作】 テレビ愛知株式会社



講師プロフィール



ジャック・ハン JACK HUNG 洪伽瑜
アートディレクター/デジタルアーティスト

台湾とオーストラリア、2つの国にルーツを持つ国際的なアートディレクター/デジタルアーティスト。
これまでに日本の札幌、中国の上海、台湾などを拠点に活動。モーショングラフィックスによるコマーシャルからキャリアをスタートさせ、ビジュアルデザインの新たな表現方法を追求。近年はデジタル技術を駆使したステージの空間演出で高い評価を得ている。
これまでにメルセデス・ベンツ、アウディ、ランドローバー、ポルシェ、フォルクスワーゲン、トヨタ、フォード、ゼネラルモーターズ、ホンダ、三菱自動車といった自動車メーカーの新車発表会などの大規模ステージの空間演出のほか、シャネル、マッカラン、DAKS、ANTA、LEONARD PARIS、ソニーなど世界的なブランドのコンテンツを手がけている。また、ニューヨークのタイムズスクエアにおけるエバー航空の広告デザインも手がけている。
2021年ディフェンダー・アジア・EM・エージェンシー・アワード 銀賞、2021年ディフェンダー・ベスト・ブランド・アクティベーション 銀賞など受賞。


長尾 多佳紀 NAGAO TAKAKI
映像クリエーター

1975年北海道生まれ。ゲーム会社やコンテンツ制作会社を経て、2011年株式会社ブロンソン設立、代表取締役。これまでにトヨタ自動車、Honda、キリン、サントリー、コカ・コーラ、NTTdocomo、東京ガス、NEXCO東日本、北海道日本ハムファイターズ、横浜・F・マリノス、コンサドーレ札幌、NHK、フジテレビ、テレビ東京、HTB、STV、HBC、TVH、UHBなどのテレビコマーシャルをはじめとする映像コンテンツの制作実績のほか、札幌雪まつりのプロジェクションマッピングなど大規模プロジェクションマッピングの演出を手がける。プロジェクションマッピングやインスタレーション、モーショングラフィックス、タレントやスポーツ選手などの撮影、3DCGなど多彩なジャンルの映像コンテンツを制作。
カナダ・タイ・台湾での映像コンテンツ制作実績もあり、海外向けの映像コンテンツも多数制作している。


東山 武明 HIGASHIYAMA TAKEAKI
プロデューサー

1980年東京都生まれ。日本放送協会(NHK)の放送事業マネジメント職として東京・札幌・名古屋などで17年間勤務した後、2019年株式会社一旗設立、代表取締役。これまでに「ユネスコ世界遺産 サンマリノ歴史地区とティターノ山 パラッツォ・パブリコ プロジェクションマッピング」「岡崎城天守閣 プロジェクションマッピング」「高田本山専修寺 国宝 御影堂プロジェクションマッピング」「ミッドランドスクエア スカイプロムナード DIGITAL ART MUSEUM “CRYSTAL”光の空中庭園」「DIGITAL ART FOREST 昆虫の楽園 in 体感するファーブル昆虫展 NAGOYA」「国史跡斎宮跡 平安絵巻プロジェクションマッピング2021」などのプロデュース・総合演出を手がける。内閣府・KADOKAWA「クールジャパンコンテスト2020」動画部門奨励賞、「Drone Movie Contest 2020」審査員特別賞など受賞。元内閣官房・国務大臣秘書官(国家公務員特別職、竹本直一情報通信技術(IT)政策担当大臣・内閣府特命担当大臣(科学技術政策・知的財産戦略・クールジャパン戦略・宇宙政策)附)。岡崎市ナイトタイムエコノミー推進協議会会長。


「岡崎デジタルアートナイトフェスティバル」開催概要



※各プログラムの詳細は「岡崎デジタルアートナイトフェスティバル」公式ウェブサイトまたは各プログラムのリリースをご覧ください。

メインプログラム1.


【名称】 桜城橋 with FORUM8 Rally Japan 2022 プロジェクションマッピング
【日時】 2022年11月11日(金)~11月13(日) 18:00~21:00
【会場】 桜城橋(愛知県岡崎市明大寺本町)
【料金】 観覧無料・事前申込不要
【内容】 「FORUM8 Rally Japan 2022」とのコラボレーションイベントで、2020年に完成した岡崎市の新名所「桜城橋」にディスプレイされた3台の「トヨタ GRヤリス」の車体に、疾走感のあるデジタルアートコンテンツなどのプロジェクションマッピング映像を投影します。

メインプログラム2.


【名称】 岡崎城大手門 プロジェクションマッピング 2022
【日時】 2022年12月23日(金)~12月25日(日) 18:00~21:00
【会場】 岡崎城大手門(愛知県岡崎市康生町561-1 岡崎公園内)
【料金】 観覧無料・事前申込不要
【内容】 徳川家康生誕の地・岡崎城の表玄関で幅16.4メートル・高さ11メートルの大手門に、岡崎市が誇る文化財などをモチーフとしたプロジェクションマッピング映像を投影します。また「岡崎城大手門 デジタルペインティング募集」の応募作品の中から選出された作品をインターミッションコンテンツとして投影します。

メインプログラム3.


【名称】 岡崎城天守閣 プロジェクションマッピング 2023
【日時】 2023年1月20日(金)~1月22日(日) 18:00~21:00
【会場】 岡崎城天守閣(愛知県岡崎市康生町561-1 岡崎公園内)
【料金】 観覧無料・事前申込不要
【内容】 NHK大河ドラマ「どうする家康」の放送と「どうする家康 岡崎 大河ドラマ館」のオープンに合わせて、徳川家康生誕の地で日本100名城・岡崎城天守閣に岡崎市の文化や歴史伝統を昇華させたプロジェクションマッピング映像を投影します。

サブプログラム
【名称】 岡崎デジタルアートナイトフェスティバル ワークショッププログラム
【日時】 2022年10月29日(土)13:00~18:00 10月30日(日)10:30~20:00
【会場】 OTO CLUB(愛知県岡崎市上明大寺町2-14-1 OTO RIVERSIDE TERRACE 北棟3F)
【講師】 ジャック・ハン(アートディレクター/デジタルアーティスト)ほか
【参加資格】 高校生以上の学生の方(高校生・大学生・短期大学生・専門学校生・大学院生・社会人学生など)
PCまたはタブレットをお持ちで「Adobe Photoshop」「Adobe Premiere」「Adobe After Effects」いずれかのソフトウェアがインストールされており使用できる方(レベルは問いません)
【参加方法】 参加無料・要事前申込
「岡崎デジタルアートナイトフェスティバル」公式ウェブサイトの応募フォームよりご応募ください。
【募集期間】 2022年9月23日(金・祝)~10月26日(木)※募集定員(50名)になり次第締め切り。
【内容】 国際的なアートディレクター/デジタルアーティストのジャック・ハン氏などを講師に迎え、次世代クリエーターを対象に芸術としてのデジタルアートと技術としてのプロジェクションマッピングのスキルをグループワークで高めるとともに、徳川家康生誕の地・岡崎城の表玄関で幅16.4メートル・高さ11メートルの大手門に、グループで制作したプロジェクションマッピング映像を投影します。

サブプログラム
【名称】 岡崎公園 デジタルライトアップ
【日時】 2022年11月11日(金)~11月13(日) 18:00~21:00
2022年12月23日(金)~12月25日(日) 18:00~21:00
2023年1月20日(金)~1月22日(日) 18:00~21:00
【会場】 岡崎公園(愛知県岡崎市康生町561-1)
【料金】 無料
【内容】 各プロジェクションマッピングと連動して、岡崎公園内のさまざまなスポットをデジタルライトアップで彩ります。

サブプログラム
【名称】 岡崎城大手門 デジタルペインティング募集
【募集期間】 2022年9月23日(金)~12月9日(金)
【内容】 岡崎城大手門を題材にした「デジタルぬり絵」を募集し、応募作品の中から選出された作品を2022年12月23日(金)~25日(日)に岡崎城大手門(愛知県岡崎市)で開催する「岡崎城大手門 プロジェクションマッピング 2022」のインターミッションコンテンツとして投影します。
【応募資格】 参加規約に同意いただける方、年齢・国籍・住所などに関係なくどなたでも応募いただけます
【応募方法】 応募無料
Photoshop形式またはJPEG形式の「デジタルぬり絵」のテンプレートをダウンロードのうえ、岡崎城大手門の建物部分に任意のソフトウェア・アプリケーションで「ぬり絵」を行い、JPEG形式またはPhotoshop形式の完成データを送付ください。(添付ファイルの場合は10MB以内)

【「岡崎デジタルアートナイトフェスティバル」公式ウェブサイト】 https://www.okazakinight.jp/

【主催】 岡崎市・岡崎市ナイトタイムエコノミー推進協議会
【企画制作】 株式会社一旗


株式会社一旗 会社概要






株式会社一旗は、名古屋を拠点とするデジタルコミュニケーションカンパニーです。

プロジェクションマッピングマッピング、VR/AR、インスタレーション、プロモーションビデオなどのデジタルコンテンツと、パブリックリレーションズ(PR)やイベント、キャンペーン、ブランディングなどのコミュニケーション戦略を提供し、心が豊かになる、想像を超えた未来の創造を目指します。

【会社名】 株式会社一旗(英文表記 HITOHATA,INC.)
【代表取締役】 東山武明
【設立】 2019年7月1日
【資本金】 3,000万円
【所在地】
(Head Office)※本社
〒451-0042 愛知県名古屋市西区那古野2-14-1 なごのキャンパス3F 3-10
(Creative Studio)
〒461-0001 愛知県名古屋市東区泉3-5-1 SK BUILDING-501 A901
(Tokyo Office)
〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-2-3 渋谷フクラス17F
【事業内容】
デジタルコンテンツ事業(プロジェクションマッピング、インスタレーション、VR/AR、メタバース、プロモーションビデオ)
デジタルコミュニケーション事業(PR、イベント、キャンペーン、ブランディング)
【ウェブサイト】 https://www.hitohata.jp/
【YouTube】 https://www.youtube.com/c/HITOHATAINC/
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