Ray

「住むまち・働くまち」としての京都市の魅力をショートドラマで発信!! ~10月12日から、ごっこ倶楽部で配信開始~

「住むまち・働くまち」としての京都市の魅力をショートドラマで発信!! ~10月12日から、ごっこ倶楽部で配信開始~

京都市
SNS総フォロワー数100万人超 人気動画クリエイター「ごっこ倶楽部」とタイアップ!


 京都市では、人気ドラマティッカー「ごっこ倶楽部」とタイアップし、「ごっこ倶楽部」の世界観を楽しんでいただきながら、住むまち・働くまちとしての京都市の魅力を発信するショートドラマ(計3作品)を制作し、公開しますのでお知らせします。
 そして、この度、第一作目のショートドラマ「奇貨居くべし」が、10月12日(水)から、ごっこ倶楽部アカウント等で公開されます。
 第二作目、第三作目も順次公開してまいりますので、ぜひ御視聴ください!






ショートドラマ概要(第一作目)

⑴タイトル
 「奇貨居くべし」
※珍しい品物は買っておけば、あとで大きな利益をあげる材料になるだろう、という中国(戦国時代)の豪商・呂不韋の言葉。与えられた機会を逃さない、という意味で使われる。

⑵あらすじ
 仕事を辞め、傷心旅行で京都に訪れた主人公。しかし、旅行中に財布を落としてしまい落胆。そんな様子を見た、土産屋の店員が声をかける。旅行中のアクシデントを経て、2人が次第に打ち解け、主人公の京都へのイメージが変わっていく。

⑶配信日時
 以下のとおり、「ごっこ倶楽部」の各種アカウントから配信されます。



⑷配信アカウント情報(ごっこ倶楽部)
・TikTok  https://www.tiktok.com/@gokko5club
※動画への直接リンクはこちら!
 前編 https://vt.tiktok.com/ZSRbdsVEh/
 後編 https://vt.tiktok.com/ZSRby43Sh/
・YouTube   https://www.youtube.com/channel/UChbyqrxREoPtmUmYaxUAGqA
・Instagram https://instagram.com/gokko5club

⑸制作
 ごっこ倶楽部(提供:京都市)


「ごっこ倶楽部」について



 脚本、演出、キャスティング、撮影、編集を全てチーム内でこなし、ショートドラマならではの濃縮された内容とテンポの良い展開を持ち味とした数々のヒット作品を生み出すドラマティッカー集団。
 令和3年5月からTikTokにショートドラマを投稿し、活動を開始。「日常で忘れがちな小さな愛」をテーマにショートドラマを制作、発信中。幅広いジャンルのドラマコンテンツを投稿すると100万再生を連発し、SNSで話題に。

○登録者数(令和4年10月7日時点)
TikTok:約87.9万人、YouTube:約20.5万人、Instagram:約10.5万人

※ごっこ倶楽部調べ
(令和4年6月30日時点)


制作経緯

 京都市では、都市の成長戦略(※)における都市デザインの一つに掲げるように、「暮らす(住む・働く)まち」「学ぶまち」「子どもをはぐくむまち」など、『若い世代に選ばれる千年都市』の実現に向け、様々な取組を進めています。
 今回、その一つとして、YouTubeやTikTokなど、若年層を含む幅広い世代に人気が拡大している「ショート動画」を活用し、「ごっこ倶楽部」の世界観を楽しんでいただきながらも、住む・働くという目線での京都のイメージアップや魅力訴求に資する動画を制作することとしました。
※「都市の成長戦略」… https://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/page/0000296662.html


今後の展開について(第二作目、第三作目)

残り2作品については、以下のとおり配信予定です。
なお、第2作目には、1作目の主人公、第3作目には、2作目の主人公 が登場します!

 ○第二作目:「清水の舞台から」(3話構成)…11月上旬予定
 ○第三作目:「待たせてごめんね」(2話構成)…12月中旬予定
 
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

WP Twitter Auto Publish Powered By : XYZScripts.com