【後編】【最後にスカッと!】「よくそんな他人に興味持てるよね。人に興味あって羨ましいな〜(笑)」自称サバサバ系の友人の【マウント発言】にウンザリ…主人公に、ついに『我慢の限界』が来て…!?
COMIC

読者の実体験をもとにした衝撃エピソードをご紹介!自称「他人に興味がない」とアピールしてくるサバサバ系女子の友人。しかし、主人公やほかの友人を見下すような発言が彼女から連発。ついに限界を迎えた主人公は、反撃に…!
止まらないマウント発言に限界!
<前回のお話>
他人の行動に冷めた態度をとる自称サバサバ系女子の友人。ある日、主人公が共通の友人の趣味を褒めたところ、「他人に興味が持てて羨ましい」と暗に見下すマウント発言をされ、主人公は激しい怒りを覚えます。
しかしその後も、彼女の「他人に興味ない」アピールは止まりませんでした。
「みんな群れたがるけど、私はひとりでも平気だし」と、さらにマウントを取り続ける彼女を見て、私の我慢もついに限界に達しました。
人に興味がないと言いながら、わざわざ他人を引きあいに出して自分を高く見せようとする彼女の矛盾に気づいたからです。
本当に他人に興味がないのなら、他人の行動をわざわざ評価して見下す必要はないはずです。

「これまでずっと適当に流してきたけれど、このまま黙っていてはいけない」と決心した私は、彼女の自慢げな言葉を遮り、本音をぶつけることにしました。






