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黒髪×ツインテールがトレードマーク!【≠JOY・市原愛弓】の愛されビジュのヒミツをネホハホ♡

黒髪×ツインテールがトレードマーク!【≠JOY・市原愛弓】の愛されビジュのヒミツをネホハホ♡

一目見ただけで忘れられない、“小悪魔な可愛さ”のヒミツが気にならない?そこで今回は、≠JOY・市原愛弓さんの唯一無二のビジュを徹底解剖します。透明感を引き出す白肌メイクから、印象的なハネ上げラインまでをぜひチェックしてみてね♡

推しの可愛い徹底解剖

尊いビジュから愛されるヒケツもぜ〜んぶ

日々の努力に裏打ちされた尊いビジュ。自分らしさを磨いて生まれる唯一無二の個性。そして、応援したくなるアイドルとしての生きざま。

取材してわかったのは、そんなアイドルたちの“可愛い”は生まれ持ったものだけじゃないってこと!

魅力の裏に隠された、美の習慣や愛用品、見習いたいマインドまで。いろんな角度から徹底研究して可愛さのヒント、いただきましょう♡

Check!≠JOY・市原愛弓

黒髪×ツインテールがトレードマーク!ドーリーフェイスあゆみんの小悪魔的アイドル美容論♡

デニムジャケット 34,100円/DMG(ドミンゴ)、チュールブラウス 10,670円、サブリナパンツ 11,990円/ともにêtre loin

黒髪×ハーフツインで見つけた私らしさ♡

「黒髪が持つピュアな雰囲気こそ、アイドルならではの魅力だと思っていて、≒JOYに入ってから4年間、一度も髪を染めずに地毛の黒髪を貫いてきました。

私自身をみなさんに見つけてもらうきっかけになったのも、カメコさんが撮ってくださった黒髪×ハーフツインの写真。そこから『この髪型が私らしいんだ!』って気づいて、今では大切なトレードマークになっています。

黒髪だとメイクもシャキッと見えるし、毛量があるからこそ映えるアレンジだと思うので、全部ひっくるめて今の自分らしいビジュアルにつながっている気がします。

ライブ中は、アレンジした髪を最後まで崩さないことも私のこだわり。特にぱっつん前髪は絶対キープしたいので、トリエのヘアスプレーがマストアイテムです!」

ゆる巻きするのがハーフツインのこだわり
トリエのスプレーはライブのマストアイテム

小悪魔フェイスは白肌とハネ上げラインでできている

「ステージでも白い肌のほうがパッと目を引くし、スポットライトが当たったときにより輝いて見える気がするんです。

理想の白肌にトーンアップしてくれるホワイトコンクのボディクリームは、首や手、脚まで使って全身をケア。夏が終わってもUV対策は徹底しています。

以前、野外でツインテールをしていたときに頭皮が真っ赤に日焼けしてしまったことがあって。それ以来、日焼け止めは顔や体はもちろん、頭皮まで塗るようになりました!

ライブのメイクは自分ですることも多いのですが、白肌に映えるキリッとした黒のアイラインがマスト。目尻を少しハネ上げて、小悪魔っぽい目元に仕上げるのがお気に入りです。

まつ毛も黒でバチッときわ立たせて、ステージの上でも目力が飛ばないように意識しています」

蒸気タイプのアイマスクでクマのないパッチリEYEに♡

ファンのいいねが教えてくれる本当に似あうもの

「昔は大人っぽい雰囲気に憧れがあって、ちょっと背伸びしたようなお洋服でイベントに出ることも多かったんです。

でも、ファンの方がSNSに載せてくださる写真を見ていると、ちょっぴりダークで甘いお洋服だったり、王道のアイドルらしいヘア&メイクだったり、自分では意識していなかった姿が好評だったんです。

ファンの方の反応を通して、少しずつ『私に似あう』を教えてもらった気がします。だからといって、すべてをファンの方任せにするのではなく、自分自身が『今日の私、いい!』って納得できる姿でステージに立つことも、すごく大切にしています。

自分に自信が持てると、ステージ上での振る舞いやしゃべり方まで自然と変わってくるんです。まわりの意見には素直に耳を傾けながらも、自分らしさは手放さない。それが、今の私が大切にしていることです」

PROFILE

市原愛弓

いちはら・あゆみ●2003年8月21日生まれ、福岡県出身。2022年、指原莉乃プロデュースの「≒JOY」のメンバーとして活動を開始。

5thシングル「サマーツインテール」ではWセンターを務めるなど、注目を集めている。

撮影/藤原宏(Pygmy Comany)スタイリング/城田望(KIND)ヘア&メイク/このみ

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Ray編集部 副編集長小田和希子

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