【略語クイズ】「痺れるような辛さ」の略語は?山椒や花椒の辛さのこと!
TRIVIA

あなたが普段、日常で使っている言葉はもしかして略語かも!?このクイズで正式名称を覚えよう。
「痺れるような辛さ」の略語は?
「痺れるような辛さ」の略語はなんでしょうか?
ヒントは、カタカナと漢字、あわせて3文字です。
あなたは正解がわかりましたか?
正解を知りたい人は、もう少しスクロールしてみてください。

果たして、正解は?
正解は「シビ辛」でした!
シビ辛とは「痺れるような辛さ」の略で、読み方は「シビカラ」です。
山椒や花椒(ホアジャオ、四川山椒)などの、舌が痺れるような感覚の辛さからシビ辛という言葉は生まれました。
山椒だけの辛さを指す場合もあれば、山椒と唐辛子両方の辛さを指す場合もあり、料理によって異なるようです。
シビ辛の代表といえるのが四川料理で、なかでも麻婆豆腐と担々麺がよく知られていますよ。
あなたはわかりましたか?
身近なものをクイズにして、あなたも家族や友だちと一緒に楽しんでみてくださいね。
《参考文献》
・『OTONA SALONE』
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