【後編】【モラハラ】「たかがマニュアル通りに動いただけでしょ?」高学歴彼氏の【信じられない本性】が判明。“我慢の限界を迎えた彼女”が下した決断とは…!?
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読者の実体験をもとにした衝撃エピソードをご紹介!理想のタイプを追い求めた友人が、ようやくつきあった高学歴の彼氏。しかし、彼から放たれた言葉は信じられないものばかりで……。段々と明らかになる本性に絶句し……!?
見下し発言が止まらない!
<前回のお話>
高学歴を条件に完璧なエリート彼氏とつきあい始めた友人。
最初は幸せな日々を送っていましたが、ある日アルバイトの疲れを愚痴ると、「たかがマニュアル通りに動いただけ」と彼から仕事を見下す発言をされてしまいます。
その数日後、友人はアルバイトが終わったあとに彼の家を訪れました。電話でのモヤモヤを忘れようと、彼女はいつも通り明るく振る舞っていたそうです。
部屋でくつろいでいるとき、彼女がふと「今日も1日バイトが大変だったな」と口にした瞬間、彼の顔色が変わり、再び冷ややかな視線を向けてきました。
そして、「だから、ただ指示通りに動いてるだけなのに大変なわけないじゃん。頭を使わない仕事は気楽でいいよね」と、またしても彼女の努力を完全に否定したのです。

前回の電話での発言は冗談ではなかったのだと悟った友人は、彼が根底から自分を見下していることに気づき、これまで抑え込んでいた怒りがついに限界を突破しました。






