「ただの男友だちだけど?」【自称・サバサバ女子】の非常識すぎる発言。彼女が友だちの彼氏にとった“衝撃行動”とは...!
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読者の実体験をもとにした衝撃エピソードをご紹介。「男友だちといるほうが楽」と公言していた“自称サバサバ系女子”の友人。しかし、彼女が語ったトラブルの内容は、思わず耳を疑うようなものでした――。あなたのまわりにも、こんな人がいませんか?
注意されても反省ゼロ…まさかの被害者発言
その後、彼女の発言はさらにエスカレート。
ついに耐えかねた友人本人が、「もう彼氏に個人的な連絡をするのはやめてほしい」と、はっきり伝えたそうです。
ですが、彼女は謝るどころか、「ただの男友だちみたいな関係なのに、そんな心配する?」と開き直ったのです。

それだけでなく、「あの子、束縛激しすぎて彼氏が可哀想」と、まさかの相手批判まで始めました。
自分の非を一切認めず、被害者のように振る舞う姿に、私は完全に呆れてしまいました。
周囲も次々と距離を置き、迎えた結末
このトラブルは、共通の友人たちの間でもすぐに広まっていきました。
彼女の無神経な言動に、多くの人が違和感を覚え、少しずつ距離を置くようになっていったのです。
それでも彼女は最後まで、「やっぱり女の子って嫉妬深くて面倒くさいよね」と、自分は“サバサバしているだけ”だと言い続けていました。
ですが、私には、どうしてもその価値観に共感することができませんでした。
結局、私自身も徐々に連絡を返す回数を減らし、自然とフェードアウトしていきました。

いかがでしたか?
“サバサバしている”ことと、“相手への配慮がない”ことは全く別ですよね。
自分では悪気がなくても、相手を傷つけてしまう言動は少なくありません。
だからこそ、相手の立場を思いやれる関係を大切にしたいものですね。
原案:Ray WEB編集部
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