【推し活】“某事務所”しか認めない!?私の推しを否定する友人に起きた【まさかの悲劇】とは...!
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読者の実体験をもとにしたエピソードをご紹介!初めてアイドルにハマった私。しかし、特定の事務所しか認めない友人に報告すると、まさかの暴言が…。価値観の違いから関係に変化が訪れます。“推し活”をトラブルに、あなたも共感するかもしれません...!
友人に新しい“推し”を報告!
私には、某大手事務所のアイドルだけを熱心に応援している友人がいました。
ある日、テレビで見たアイドルに心を奪われ、新しく「推し」ができた私は、うれしくなってすぐに友人へ報告しました。

しかし、返ってきたのは、予想外の言葉でした。「誰それ?誰の顔も好みじゃないし知らない」
さらに彼女は、自分の推しの話ばかりを一方的に続け、私の推しを鼻で笑うような態度をとったのです。私はショックを受け、戸惑いを隠せませんでした。
止まらない無神経な発言!?
その後も友人の態度は変わりませんでした。
「やっぱり私の推しのほうがかっこいい」「ほかのアイドルは好きになれない」といった言葉を繰り返してきます。

私が魅力を伝えようとしても聞く耳を持たず、まったく理解してくれませんでした。
いくら仲がよくても、大切なものを否定され続けるのはつらいものです。私は次第に、彼女と距離を置きたいと感じるようになりました。






