気になるボディケア事情も♡【森香澄】がめざしている“肌見せスタイル”についてネホハホ

ぷりかわな“肌見せすたいる”をまとった森香澄さんがRayにカムバック♡ そこで今回は、日に日に魅力を増している香澄さんが語る「肌見せの魅力」についてお届けします。気になるボディケア事情から、読者に向けてのメッセージまで...。ぜひチェックしてみて!
森香澄の夏先取り肌見せすたいる
トレンドと品のよさを詰め込んで♡
あざとさも上品さも、ガーリーさもオトナの色気も……。どんどん魅力を増している森香澄さんが、ぷりかわな“肌見せすたいる”をまとってカバーガールにカムバック♡
香澄さんがプライベートで肌見せするときの着こなしルールや、もっと可愛く魅せるためのボディケア事情も特別に教えてもらいました。
めざしているのは、可愛らしさと上品さを兼ね備えたヘルシーな肌見せ
「私が肌見せっていうと、やっぱり“あざとい”イメージが先行すると思うんです。でも、めざしているのは、可愛らしさと上品さを兼ね備えたヘルシーな肌見せ。
そのためには、服の色やデザインだけじゃなく、着たときの姿勢やボディライン、見せる肌の質感もすごく大事だと思うので、日常生活から美しい姿勢や歩き方を意識したり、ピラティスに通ったりして、インナーマッスルを鍛えています。
他にもバスオイルを使って、湯船に浸かりながら全身を保湿。お風呂から出たあとには、化粧水→クリームで、さらにうるおい補給。
そうやって毎日コツコツ続けているうちに、体のラインがきれいに、透明感あるハリ肌になってきたのを自分でも実感しはじめました」
“肌見せすたいる”は、可愛くなろうとする自分の士気を高める要素のひとつ
「私にとって“肌見せすたいる”は、可愛くなろうとする自分の士気を高める要素のひとつ。
『内ももにすき間ができてきたらミニをもっと可愛くはける気がする』『姿勢を正して首を長く見せられるようになったら胸元があいた服をきれいに着られる』『キメが整った肌は見せたほうが盛れる』。
こんなふうにちょっとでも肌見せがうまくいくと、もっとスタイルアップしたい!ってモチベーションが上がって、ボディメイクをさらにがんばれるんですよね。
この好循環が得られるのが“肌見せすたいる”のメリットだなと思っています。
なので、もしRay読者のみなさんのなかに“肌見せすたいる”は可愛いけど、勇気が出ないという人がいたら、自分のなかでひとつ自信のあるパーツをほんのちょっとだけ肌見せしてみるところから始めてみるのはどうでしょう?
やってみると“意外と大丈夫じゃん!”“けっこう可愛いかも”って気持ちが芽生えてくるはず。夏先取りで肌見せにトライして、おしゃれも自分磨きも楽しみましょ♡」

森香澄
もり・かすみ●1995年6月16日生まれ、東京都出身。多数のバラエティ番組に加え、ドラマや映画への出演と幅広く活躍。
SNSなどで発信する美容方法やファッションへの、女のコからの注目度もますます上昇中。
撮影/須江隆治(See)スタイリング/稲葉有理奈(KIND)ヘア&メイク/paku☆chan 取材・文/政年美代子
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