【美人女子大生】清楚系美人の宝庫「お茶の水女子大学」に潜入♡

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【美人女子大生】清楚系美人の宝庫「お茶の水女子大学」に潜入♡
女子大の中でもひときわ「真面目で賢そう」というイメージがあるお茶の水女子大学。1学年500人ほどの小規模な大学だけど、実は清楚系美人がたくさんいるというウワサが!そこで、お茶大生のRay学生アシスタントが美人お茶大生をスナップしてきました♡

美人お茶大生のキャンパスコーデをチェック!

松本 梨伽さん(生活科学部 3年)

お茶大一有名なジャズダンスサークル「flow」で愛されているりんかちゃん。
その抜群のスマイルにファンも多いんだとか♡(アシスタントもその一人です(笑))

Voice

「トップスは179WGのもので、女子らしくピンクを取り入れました!スカートはリバーシブルになっていて、裏はイエローで、別コーデにも使える優れもの。普段キャンパスコーデは白やベージュなどの合わせ易いものを選ぶことが多いです」

お茶大の看板サークル「flow」って?

りんかちゃんも所属しているジャズダンスサークル「flow」は、50人以上のお茶大生で構成される、大学内で一番大きいサークル。女子大だとサークルはインカレの場合が多いけど、flowはお茶大生のみで、みんな仲が良いことで有名です!初心者から経験者まで様々な学部の人が集まっているのも人気の1つなんだとか♡

今年は9月8日(日)に単独公演を行い、11月に行われるお茶大の文化祭「徽音祭」でもステージが。お茶大生なら誰もが知ってる有名サークルです!

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松本 留奈さん(理学部 3年)

抜群のスタイル×誰からも愛されるモテコーデはまさに正統派美女!
私服もおしゃれでRayっぽい松本さん、実は情報学科で理系女子なんだとか。

Voice

「トップスはOLIVE des OLIVE、スカートはROPE’ PICNICのもので、生地感や素材が気に入っています。大学内では肌寒い時もあるので、Gジャンも常備。お茶大はきれいめ清楚なコーデの人が多い気がします。」

山田 真夕さん(文教育学部 3年)

お茶大の中でも別格と言われる通称「舞踊科」(芸術・表現行動学科)の所属で、プロポーション抜群。
昨年ミス・インターナショナル2019でハッピースマイル賞も受賞した、誰もが認めるお茶大を代表する美人です♡

Voice

「私服を選ぶときは、サイズ感を重視しています。トップスはプチプラでも着回しが効くもの、逆にボトムは長く着たいので形が気に入るものを買うことが多いです!今日のコーデは丸襟が可愛いブラウスとシルエットがすっきりしたロングスカートを合わせました。」

河口 姫子さん(理学部 2年)

透明感抜群の河口さんも、実は化学科のリケジョ。
陸上部所属でマラソン系のサークルにも入っているなど、陸上ガールな一面も♡

「キャンパスコーデでは当たり障りなくクセのない服を選びがちです(笑)。トップスは生地のやわらかさとバルーンスリーブが気に入っています。スカートは主張し過ぎない花柄と、深い緑の色合いが気に入って購入しました!」

お茶大生の定番は小ぶりイヤリング♡

大きめイヤリングも流行しているけど、キャンパス内では小ぶりのイヤリングでさりげない華やかさをプラスするのがお茶大流。ピアスよりイヤリング派が主流です!

「このイヤリングは池袋パルコのAUJOURD’HUIで購入。小さいのに繊細で目立つところが気に入っています!お茶大生は、大学も近くて定期券内な池袋で買い物をする人が多数派です。」(松本留奈さん/右)

「イヤリングだけどピアスっぽいデザインが好きで選びました。ピアスは開けるのが怖いので…。学校に行く時は必ずつけます。今はゴールド系を収集中」(松本梨伽さん/真中)

「存在感があって華やかな印象がお気に入り。1000円以下くらいのプチプラなものを買うことが多いです。学科が忙しいのもあって、通販でよく探しています!」(山田真夕さん/左)

【まとめ】

これまであまり知られていなかったお茶の水女子大学ですが、きれいめファッションで清楚系美人が多いという結果に♡ 池袋から2駅と都心でありながら、敷地内に幼稚園~大学まであるというお茶大。最近は大学の目の前にタピオカ屋さんの茶咖匠(チャカショウ)がオープンしたり、正門横におしゃれなカフェが新設されたりと注目度がアップ! まだ知られていない美人女子大生や魅力の多いお茶大に、今後も要注目です♡

取材・分/吉田真音(Rayweb学生アシスタント)

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