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TSUTAYA CREATORS' PROGRAM2019 自身の企画が映画化のチャンス?![PR]

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TSUTAYAがオリジナルの映像企画を大募集する「TSUTAYA CREATORS' PROGRAM」2019年の募集がいよいよスタートしました! 受賞すれば自身のアイディアが映像化する大チャンス! 応募資格は? これまでの受賞作品は? コンペティションのポイントをお届けします♪
Check!01

グランプリ受賞作は資金と制作体制のバックアップが約束される!

今年5年目を迎える「TSUTAYA CREATORS' PROGRAM」の特徴は、グランプリ受賞作には作品完成までの資金、5,000万円以上と制作体制のバックアップが約束されること! 過去4回の募集では、1,800を超える映画企画が応募され、映画、連続テレビドラマなどで映像化されてきました。

Check!02

選考を外れてもチャンスあり?!

今年からは、より多くの方が応募しやすいよう、部門を「企画部門」、「監督部門」、「脚本部門」の3つに分け、募集中。それぞれの部門のグランプリ作品を映像化するんです。更に、選考から外れた人にもチャンスがあります! なんと1次審査を通過し、その後選考から外れた応募企画を対象に、プロの映画製作者の目によって閲覧される「企画マーケット」を展開。つまり、最終審査で受賞できなくても、映画化へのチャンスがあるんです!

Check!03

長澤まさみ&高橋一生が出演する映画もここから始まった?!

歴代受賞作が気になるところですが……。なんと「TSUTAYA CREATORS' PROGRAM」初代グランプリは長澤まさみさんと高橋一生さんなど、豪華キャスト陣が出演した映画『嘘を愛する女』(’18年1月に東宝配給の下、全国公開)なんです。また、初代準グランプリは映画『ルームロンダリング』は主演の池田エライザさんを始め、オダギリジョーさん、伊藤健太郎さんなど、こちらも豪華キャストで’18年7月に映画が公開。その後、連続ドラマとしても放送・配信されました。さらに今年は、第2回準グランプリの『ゴーストマスター』と第2回審査員特別賞の『ブルーアワーにぶっ飛ばす』が全国のスクリーンに登場します!

Check!04

応募資格は映画のアイディアのみ!

年齢や性別、プロ・アマを問わず応募できる「TSUTAYA CREATORS' PROGRAM」で必要なのは映画のアイディアのみ!(※募集部門によって提出物は異なります) 自身のアイディアだけで誰でも挑戦できるんです! 歴代作品の監督も「TSUTAYA CREATORS' PROGRAM」で長編映画初監督の座を掴み取った方々です。将来、映像業界を目指す方、映像化したいアイデアをお持ちの方には絶好のチャンス。WEBエントリー締め切りは6月12日(水)までです。(※監督部門の映像提出物をDVDで送付する場合は2019年6月14日(金)消印まで有効)。詳しくは公式サイトをチェックしてみてね♪

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