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どこで差がつくの?「愛されキラキラ女子」と「嫌われキラキラ女子」の違い

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どこで差がつくの?「愛されキラキラ女子」と「嫌われキラキラ女子」の違い
仕事もプライベートも充実している女子はキラキラ輝いていて、周囲の心をひきつけますよね。一方で、すごくがんばっているのに周りから「痛いよね……」という印象で終わってしまう女子も。その差はどこに?
CONTENTS
  1. 【おしゃれ】魅力を自然に生かすか、媚びるために自分を飾るか
  2. 【愛想の良さ】相手によって態度を変えるのはNG
  3. 【夢に向かって努力する】魅力的だけど、実は…

【おしゃれ】魅力を自然に生かすか、媚びるために自分を飾るか

ありのままの自分を大切にすることで輝くのが「愛されキラキラ女子」。

もともとの顔立ちや肌の色が映えるメイクやファッションを選び、自分の特徴を生かしておしゃれを楽しむ女子は、ハッとするようなキラキラオーラを放っています。自己肯定力の高さが、おしゃれの仕方にも表れているのです。

それに対し、男子に「可愛い」と言わせるためにモテ服を着る、友達に自慢したいからブランド物を身に着けるなど、他人の目を意識したキラキラアピールが激しい子に周りはげんなり……。虚栄心が強いと「嫌われキラキラ女子」になりかねないので気をつけましょう。

【愛想の良さ】相手によって態度を変えるのはNG

「キラキラ女子」の長所と言えば、コミュニケーション力の高さ。誰に対しても明るく笑顔で感じがいい女子は愛される存在になれますよ。

男子は裏表のない女子のピュアさにグッとくるのです♡ところが、「嫌われキラキラ女子」が笑顔を向ける相手はイケメンや会社の上司、おしゃれな友達など仲良くしておけばメリットがありそうな人ばかり。それ以外の人には、途端に不機嫌な顔つきで接することも。

そこまであざとい女子は、「いくら外見が可愛くてもな……」と引かれる原因になってしまいます。 

【夢に向かって努力する】魅力的だけど、実は…

夢や目標に向かってがんばっている女子は、間違いなくキラキラ輝いていますよね。ひたむきに努力する姿にキュンとくる男子は少なくありません。

ただし、好感は持ってもらえても「あこがれの存在」で終わってしまうことも!自分の夢をかなえるのが最優先で、恋愛にはあまり興味なさそうなイメージを持たれる場合もあるので注意して。

「せっかく彼氏になっても、進学や就職などをきっかけに別れてしまいそう」と想像させてしまうと、男子は近づくのをためらうかも。好きなことに打ちこみながらも周りの人を気遣うところもあると、印象も変わってきますよ。

自分らしさを大切にすることがキラキラオーラを生む一方で、自己中心的な振る舞いを見せると嫌われてしまうこともあります。ちょうどいいキラキラ感を調整して、魅力アップにつなげましょう!

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