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Ray㋲の美脚ミューズ3人が初の表紙!”フツーに可愛い”に込められた魅力とは?

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Ray㋲の美脚ミューズ3人が初の表紙!”フツーに可愛い”に込められた魅力とは?
Ray最新号(7月号)のカバーガールにはRayモデルである鹿沼憂妃、松井愛莉、佐藤晴美が登場! よく耳にする“フツーに可愛い”というフレーズ。平凡だったり、どこにでもいるような意味というのが思い浮かぶイメージ……。でも、それって特別すぎないからこそにじみ出る可愛さなのかもしれません。つまり、『Ray』ガールズにとっては最高のホメ言葉になりうることも♥ Rayモデルとして活躍している3人がそれぞれに思う“フツーに可愛い”とは? という質問に真剣に答えてもらっています。

Rayガールズが考える”フツーに可愛い”とは?

『Ray』読者のみんなが考える”フツーに可愛い”の中には、どんな意味が込められているのかリサーチ。外見や内面、しぐさなどさまざまな切り口からその魅力をひもといていってます。

メイクやファッションで張り切ってつくった可愛さじゃなく毎日の積み重ねでつくられた可愛さが”フツーに可愛い“なんじゃないかな。そういうコって、肌や髪をちゃんとケアしていて”すっぴん美人”なコが多いと思います。(プリ♥クラ 本田胡桃さん・学習院大学3年)

いつでも自然体な女のコのこと。自然体っていうのは、ただ何もしないんじゃなくて、自分のことをよくわかっているからこそ出せるもの。どこか抜け感があって親近感があるのも特徴。(青木優香さん・日本女子大学3年)

みんなが認める可愛さを持っているイメージです。いわゆる美人でもないし、スタイルがいいわけでもないけどいつもニコニコしている友達のことが頭に浮かびました。だから男女問わず愛されるコが多い気がします。(佐藤まどか・K大学2年)

“フツー”って今はホメ言葉。ただ地味で何の特徴もない感じではなくて、自分らしさが出ていて可愛かったりとか、ナチュラルでなじんでいる可愛さのことかな。(プリ♥クラ 板橋美奈さん・日本大学4年)

Ray 2015 June CONTENTS

Ray最新号(7月号)のテーマはずばり、「もっと自分が好きになる♥夏は普通の服こそ可愛く着たい!!」。

「まいやんと愛莉の浴衣de下町散歩(P32~P37)」では、2人がRayガールズにぴったりな浴衣を身につけて登場! しかも、浴衣姿が絵になる下町SPOTのガイドつき♪ また、今回カバーガールとして登場した3人の「美脚シスターズ着回し40days(P116~127)」では通勤・通学の参考になることまちがいなしな夏コーデが紹介されています! このほかにも、読めばきっと、いままでの“フツー”は地味なこと、平凡なことというようなイメージからは一転する内容が豊富にあります。特別すぎない、努力次第では近づくことができる親近感や好感度があることの“フツー”への近道が見つかるかもしれません♥

Ray7月号はこちらから購入可能☆

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